楠森堂ブログ

うきはのはなし|うきはのひと

うきは
うきは市公式webサイト »» 市内で活躍する〝人〟をクローズアップ。在来茶や文化財の家を守る取り組みをご紹介いただきました。

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そんな人達のためのうきはのはなしウェブサイト

〝 うきはのはなし|うきはのひと 〟

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楠森堂の河北幸高さん。河北家の28代目として、約5ヘクタールの茶畑の他に米、柿も耕作している

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作り⼿の思いがこもった⾷べ物は、⼆つの喜びを持っている。味わう喜びとその背景を知る喜びだ。
例えば、採れたての野菜が⾷卓にのぼった時、⽣産者や周辺環境の話を聞くとより美味しくなった気がしないだろうか。逆に、その味わいから作り⼿の熱意を感じる場合もある。
⼿をかけたものが全て美味しくなるとは限らないが、美味しいものには必ずストーリーが宿っている。 ⼤⼩さまざまな茶葉が急須の中で踊る時、私の頭の中にはうきはの⼤地に⼒強く根をはる茶樹の姿が浮かぶ。⾃由に外出できない今だからこそ、その情景に⼼を慰められている。
美味しさのストーリーにはそういう働きがあるのだと、楠森堂のお茶を飲んで思った。

 

 


ふぞろいだからこそ旨味は深まる
生命力みなぎる“在来種”の魅力


 

在来種の茶畑。性質が単⼀な改良種の茶畑は病気や害⾍に弱いが、在来種はさまざまな性質を持つためトラブルに強い。そのため、農薬を使用せずとも⼗分育つ。

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楠森堂の河北幸⾼さんが育てているのは、「実⽣(みしょう)」のお茶。約 1,200年前に中国から伝えられた茶の種や古来から山中に⾃⽣していた野⽣の種⼦を育てた茶樹で、「在来種」と呼ばれている。
かつては全国各地で栽培されていたが、昭和中期に品種改良された挿し木苗による栽培が主流となり、今や希少な存在になってしまったそうだ。
·
⼀般的なお茶と在来種の違いは、茶畑の⾊を⾒⽐べるとわかりやすい。普通、茶畑と聞いて思い浮かぶのは、同じ⾊と⼤きさ、均質な茶葉を付けた茶樹が形よく並んでいる光景ではないだろうか。これは「やぶきた種」をはじめとする改良品種の茶畑で、同じ品種の苗を育成して増やす挿し木栽培によるもの。⽊々は どれも同じ性質を持つため、新芽の生育も形状も一定している。製品の見栄えも良く、管理しやすい上に⽣産性が⾼い。
·
対して、楠森堂の畑は淡いものや濃いもの、さまざまな緑が混じり合っている。近づいてみると葉の⼤きさや枝ぶりも茶株によって違う。異なる種⼦から育てられた茶樹ならではの特徴だ。⽣育時期も茶樹によってまちまちなので、剪定時期や茶葉を摘むタイミングを⾒極めるだけでも難しい。挿し木苗から育てた茶畑に⽐べると半分量しか収穫できないという。葉の⼤きさも均等ではないので、市場価格も低い。
·
河北さんが在来種の栽培を受け継いだ時は、同業者や周囲の⼈から「⾦にならんけん、やめておけ」と散々⽌められたそうだ。それでも続けるのには理由がある。

 

 

楠森堂茶園の在来種の茶樹は全て樹齢100年以上の古⽊。⼀本⼀本異なる品種が⼀つの畑で育つ。優等⽣もいれば成⻑が遅い樹もあり、まるで学校の教室のようだ

 

 


苦味も渋味も美味しさのうち
200年続く茶畑に新たな価値を


 

楠森堂のお茶づくりは、今から約200年前に始まった。阿蘇⼭噴⽕の⽕砕流で形成された⼤野原台地を江戸期に開拓し、酸性⼟壌でも育つ茶を植えたのがきっかけ。以来、周辺地域の⼈々と製茶業を続けてきたそうだ。
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「私は15年前 (2006年) に河北家を継ぐため、父の実家のあるうきは市に家族と移り住んできました。と言っても、それまで農業の経験も無ければ、茶葉の違いさえ分かっていないくらいで、在来種を残すなんて考えてもいなかったんです。うちの茶畑も200年続いてきたとはいえ、改良品種茶へ転換せず、そのまま育てられていただけ。維持が大変なので、父もいずれは栽培を断念するつもりだったそうです。
でも、移住して改めて飲んでみると、苦味も渋味も旨味もすごく⼒強くて味が濃いんですよね。これだけおいしいお茶なのに、市場での評価が低く、買い叩かれている。気になって調べていくうちに在来茶は極めて稀少で歴史があることも知りました。古くから日本人が飲み親しんできた“実生の茶”が奇跡的に残っていたんですよ。時代の流れの中でいろんなものが失われている今だからこそ、在来種は時代を⽣き残るキーワードになるんじゃないかと感じたんです。これは絶対に守るべきだと」

 

 

在来種の茶葉。製茶後も⾊や形の違いが残っている。

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河北さんがうきは市に移住した当時、茶畑を管理してくれている⼈はいても 専業で働く⼈はいなかった。先代のお⽗様も他に仕事を持っていたため、茶畑の直接的な作業には従事していなかったそう。河北さんは時間を見つけては市内の他のお茶農家に⼿伝いに⾏き、茶の生産栽培の知識や技術を体当たりで身に付けた。それでも、個性ひしめく在来種の茶畑に正解は無い。「うちの茶樹は、何千年もの間に自然交配を繰り返し生み出されたもので、⼀本⼀本が他には無い品種です。畑の中に育つ数千種の木から摘んだ新芽をまとめて一つの商品にしているわけです。だから、お茶を淹れる時に急須に淹れた数gの茶葉は一枚一枚で大きさも香味も異なる。しかも、お湯を注ぐと、⼩さな葉っぱはすぐに開くし、⼤きな葉っぱはゆっくり開く。⼆煎、三煎と、⻑く楽しめる上、味わいも変化するんです。この味は一度限り、そう考えるとちょっとした感動を憶えませんか?」

 

 

「このお茶を飲んで懐かしいと泣いた⽅がいたそうです。やっぱり認められると嬉しいですよね」と河北さんはお茶を淹れながら教えてくれた

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品種改良や栽培方法により抑えられてきたお茶本来の苦味や渋味を、在来種は⾃然のままにしっかりと残している。⽟露のように低温で蒸らせば、苦味や渋味はかどの取れたまろやかな旨味に変わり、⻑い余韻をもたらす。画一的な今のお茶に物⾜りなさを覚える声も少なくはないが、楠森堂のお茶はそんな⽅にも愛されているそうだ。さらに、豊かな⾵味を⽣かしてスイーツとコラボレーションすることで、若い⼈や海外の市場からも注⽬されているという。

 

 

 

 

 

 

「河北家住宅」は近代⽇本美術史研究の先駆者、河北倫明の⽣家でもある。
»» kusumoridou.com/blog/美術評論家河北倫明生家/楠森堂/

 


在来種のお茶をツールに
「楠森河北家住宅」を守りたい


 

茶葉の営業やPRにも⼒を⼊れる河北さんだが、その活動にはもう⼀つの意義がある。茶畑と共に⼀緒に伝わってきた国登録有形⽂化財「楠森河北家住宅」の保存のためだ。 浮⽻で800年、35代続く河北家を象徴する「楠森河北家住宅」には、江⼾〜⼤正時代にかけて構築された主屋、住宅屋敷、新座敷に材⽊や味噌、炭などの蔵を含めた8棟が現存している。歴史的資料としても評価されており、2004 年には国登録有形⽂化財に指定されたほどだ。
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「今の時代、こういう家もどんどん減っているんですね。⽂化財になっても所有者が維持できず、歴史ある貴重な建物であっても解体されてしまう例を近年よく耳にします。この家も⼀緒で、個⼈で守り続けるのは今の時代では不可能なんです。でも、先代から受け継いだこの環境を可能な限り残したい。 そのためのツールとして在来種のお茶を役⽴てたいと考えているんです。」

 

 

 

 

接客⽤に⽤意された⽊造平屋建ての「新座敷」へお邪魔すると、広々とした座敷の向こうに広がる庭園の美しさに圧倒される。聞こえるのは⿃のさえずりだけ。まるで別世界に⾜を踏み⼊れたようだ。河北さんがこの家を守りたいと思う気持ちがよく分かる。
»» kusumoridou.com/blog/国登録有形文化財/新座敷/

 

鮮やかな苔に⾶び⽯が配置された庭は⽊漏れ⽇さえも計算されている。「どこを切り取ってもいい写真が撮れる」とカメラマンも太⿎判

 

敷地内に張り巡らされた水路には毎年初夏になるとたくさんの蛍が飛び交い、幻想的な光景が見られます

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建物の維持、管理には毎年多くの費⽤がかかるが、ただ⽀援を募るだけだとハードルが⾼い。そこで、河北さんは在来種の収益⾦から維持費を⽣み出したいと、パッケージに河北家住宅のイラストと説明⽂を⼊れた。さらに、茶葉にも新たな価値を付けたいと、蔵で寝かせた「蔵出し茶」を開発している。
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「現代では、茶葉は真空包装して、冷蔵庫などに保管するのが一般的です。でも、私の家には真空包装の機械も無ければ、茶葉を保存できるような冷蔵庫もありません。設備は江戸時代から残る蔵だけ。
ある時、春に収穫した茶葉を蔵に保管して秋に取り出してみたら、すごく優しい味わいに変わっていたんですよ。調べてみると、茶道の世界でも春に摘んだ新茶を壺に⼊れ封印をし、ひと夏寝かせていたそうなんです。秋には壺を取り出して、封を切り、茶臼で粉末にして茶を喫する。これは『口切りの茶事』と言って、茶人の正月とも言われる一年で最も⼤事な慣しだそうです。古来からお茶のシーズンの始まりは秋だったんですね。それをヒントに、酒の蔵開きならぬ、“茶の蔵開き”があっても⾯⽩いなと。河北家ではちょうど紅葉のシーズンにあたるので、一緒に能や試飲のイベントを開催してね。今年で9回⽬なんですよ。」

 

 

在来種に覆いをして育てた希少なかぶせ茶「特上煎茶」、露地栽培の「上煎茶」、上質な⼀番茶を使用し優しく浅めに焙煎した「特上ほうじ茶」。パッケージには版画調の河北家が描かれている。ほうじ茶は中国茶好きや海外にも広がり⼈気なのだそう。

 

新座敷では東京で能楽師をしている河北さんの親族が能を披露する催しも開催される(写真は春に開催されている雅楽の催し)
»» kusumoridou.com/blog/楠森堂で新茶と雅楽を楽しむ会開催/

 

 


人と人を“結ぶ”ことが
地域を豊かにするヒントになる


 

⽵垣の中⼼を⽀える4本の竹縁(たけぶち。板や杉⽪などをおさえるために打ちつける⽵)は孟宗⽵、その合間に数千本もの細い⽵を挟んでいる。竹縁は⾓に合わせ火で炙り曲げるそうで、これも昔ながらの特別な技術が必要
»» kusumoridou.com/blog/三百年の伝統行事/壁結/楠森堂/

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「楠森河北家住宅」では、もう⼀つ、300年以上毎年続く恒例⾏事がある。屋敷を囲む⽵垣を修復する「壁結(かべゆい)」と呼ばれる作業だ。山から竹を切り出し、加⼯、吹き替え、補修まで、⼤勢の⼤⼈が協⼒して取り組む。以前は周辺の⽅が⼿伝ってくれていたが、近年は⾼齢化で⼈⼿が減少。この地域で生まれ育っていない河北さんは、小学校のPTAの役職を務めるなど、まずは地域の人とのつながりを作る活動から始めたそうだ。その成果もあって、新たに⼿伝ってくれる⼈も出てきた。
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「この家を守るために移り住むことを決めたんですが、いざ来てみると地域の⽅の⽀えなしではとてもやっていけない。この壁結もそうです。⼤変な作業だからこそ、皆で団結しなければできない。そうやって地域のつながりは続いているのだと思います。壁結を手伝ってくれた親戚がこう言っていました『壁結の“結”という字は、⼈と⼈を“結ぶ”って意味があるよねと』と。その人は、生まれた子供さんの名前を“結(ゆい)”とつけたんですって。参加する方も強い思い入れを持ってくれているんですよ」
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細い⽵が寄せ集まって⽴派な⽵垣ができるように。そして⼤きさの異なる茶葉が深みのある味わいを奏でるように。地域で協⼒することで、うきは市の新たな可能性につながると河北さんは肌で感じている。

 

 

 

「外からこの地に移り住んできた私から見ると、うきは市はフルーツなど食材も豊富で、自然環境が素晴らしい。それに、福岡都市圏にも近くて交通の便もいい。コンパクトな中にいろんなものがあるし、とてもポテンシャルが⾼い⼟地だと思うんです。移住した十数年前、まだ今のようにうきは市に目を向けられていないときでしたが、来てすぐに可能性を強く感じました。地域の中で埋もれているけれど、魅力的な資源はいくらでもあるはず。アイデアや伝え方次第で可能性は大きく広がります。だからこそ、若い世代の⽅ももう少し⽬を向けて欲しい。私が在来茶で結果を出すことで、若い⽅が『うきは市で何かやれるかも』と気付いてもらえたらいい。そんな思いもあって続けているんです」
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最近は⼈のつながりを⼤事にしたいと、畑の見学やSNS・ブログなどでの情報発信にも取り組んでいる。海外のメディアの取材やショップからの問い合わせも増えてきたという。“規格外”として評価されなかった「在来種」の可能性は、ゆっくりながらも確実に芽吹いている。気づけば「河北家住宅」はもちろん、うきは市の未来にも⼤きな葉を伸ばすほどに。苦味も渋味も美味しさに変えて、これからはどんな⼀杯を楽しませてくれるのだろうか。
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【お店からのお知らせ】
設名:楠森堂(国登録有形文化財「楠森 河北家住宅」)
住所:福岡県うきは市浮羽町山北2056
TEL:0943-77-4019
[website]
https://kusumoridou.com
[instagram]
https://www.instagram.com/kusumoridou_kawakita/
[Facebook]
https://www.facebook.com/yukitaka.kawakita/
文:テヒマニ編集室 片中ゆう子
写真:1枚目  ワタナベカズヒコ(提供:株式会社tsumugi)
その他 楠森堂 河北幸高/テヒマニ編集室 片中ゆう子

 


 





 


 

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 ✜  楠森堂 Blog  ✜
  神武天皇の兄「三毛入野命」の末裔と伝わる河北家
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kusumoridou.com/blog/三毛入野命の末裔/楠森河北家
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 ✜  楠森堂 Blog  ✜
  42代前の河北家の祖先、相撲の神様 “ 日田どん (大蔵永季) ”
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   kusumoridou.com/blog/相撲の神様/大蔵永季
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  鶴田真由さんが綴る「note」| 花と朗読 制作記
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   kusumoridou.com/blog/花と朗読制作記/note
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[ ~YouTube~: 放送動画 ]
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楠森河北家住宅の記録
│ Kusumori Kawakita Estate.
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【Honda Cars Presents】
『夢・クルーズ』♯楠森堂
 / TVQ/ 2021 (令和3)
.
⋄楠森河北家 先祖物語⋄
  JNN九州沖縄ドキュメント『ムーブ・move』
/2015 (平成27) 放送
.
『楠森堂』 三〇〇年の伝統行事「壁結」
/ 2013 (平成24) 放送
.
意地と誇りにかけて… 楠森河北家
/ 2015 (平成27) 放送
.
楠森堂・実生 在来茶『人生コレに賭けてます』
/ 2020 (令和2) 放送
·
〝楠森堂&在来茶〟編/『きらり九州 めぐり逢い〝最終回スペシャル〟』vol.545 福岡県うきは市の旅

((  ⇧⇧ 腐食劣化した竹垣の修復をご協力いただくシーン有り⇧⇧  ))

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OpenMUJI(キャナルシティ博多)
楠森堂/河北幸高氏インタビュウー

 


 


 

 MUJI  無印良品
【 ローカルニッポン | 福岡・うきは 】
「 在来茶と地域に生きる 」― 楠森堂・河北幸高さん ―
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 https://localnippon.muji.com/7049/ 


 


 


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https://kusumoridou.com/about/producer/


 


 

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平成24 | 2012.03
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 ◈ 国内に現存する茶業産業遺産最古の建造物/大正期築「旧楠森製茶場」。倒壊の懸念も…
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kusumoridou.com/blog/旧楠森製茶場/茶業産業遺産最古の建造物/

平成24 | 2012.09
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 ◈ 筑前町・多田家住宅」国登録有形文化財に指定|うきはん茶ラベル誕生秘話
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kusumoridou.com/blog/国登録有形文化財に指定/うきはん茶/ラベル誕生秘話/

平成26 | 2014.02
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 ◈ <LIXIL出版>『食と建築土木~たべものをつくる“建築土木 (しかけ)”』/ 本が出版されます! 河北家の「壁結」・在来茶栽培の取り組みの紹介も…
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kusumoridou.com/blog/LIXIL出版/食とたべものをつくる“建築土木(しかけ)/

平成26 |2014.09
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 ◈ 今日は「満月」という事で「三日月山」の話。
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kusumoridou.com/blog/三日月山伝説/平安時代/河北家先祖の墓/相撲の神/

平成26 |2014.10
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 ◈ 国重文「兜跋毘沙門天立像」を寄進した人物は36代前の祖先
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kusumoridou.com/blog/国重文/兜跋毘沙門天立像/寄進人物/河北家/祖先/

平成26 |2014.11
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 ◈【火山灰は風化して天然の肥料となる】楠森堂在来茶園は9万年前の阿蘇の火砕流が堆積した火山灰の酸性土壌。
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kusumoridou.com/blog/在来茶園土壌/9万年前火砕流/阿蘇の火山灰土/

平成27 |2015.06
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 ◈ うきはの素晴らしさを海外に発信♪
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kusumoridou.com/blog/うきはの素晴らしさを海外に発信/

平成27 |2015.09
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 ◈ 3年に1度の貴重な体験!?うきはの歴史的土木遺構「袋野隧道」探検
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kusumoridou.com/blog/うきは歴史的土木遺構/袋野隧道/

平成28 |2016.01
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 ◈ 42代前 (平安時代) の河北家の祖先、相撲の神様 “ 日田どん (大蔵永季) ”
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kusumoridou.com/blog/相撲の神様/大蔵永季

平成28 |2016.06
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 ◈「うきはの栞|山北のお茶と楠森河北家」 発行記念トークイベント
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kusumoridou.com/blog/うきはの栞/発行記念トークイベント/

平成28 |2016.07
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 ◈ 美術評論家・河北倫明の生家として知られる楠森堂。洋画家「青木繁」「坂本繁二郎」を世に送り出した 日本近代美術史研究の先駆者
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kusumoridou.com/blog/日本近代美術史研究の先駆者/河北倫明/

平成28 |2016.07
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 ◈ 復活に取り組み6年!校庭茶園再生〝奮闘記〟(うきは市立山春小学校)
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kusumoridou.com/blog/校庭茶園再生/奮闘記/

平成28 |2016.07
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 ◈ 在来茶復興に取り組んで10年。その取り組みをこのように注目して頂けるとは… 継続は力なり!!
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kusumoridou.com/blog/在来茶復興に取り組んで10年/継続は力なり/

平成28 |2016.08
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 ◈ 取材期間4年!河北家ドキュメンタリー番組 『千二百年! 先祖物語』が全国放送決定
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kusumoridou.com/blog/河北家ドキュメンタリー番組/全国放送/

平成29 |2017.03
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 ◈ 地域に元気な子供たちがいなければ地域の未来はない! ということで今年も開催、卒業直前サプライズ企画 『地域の魅力を五感で満喫!ミステリーツアー』! (うきは市立山春小学校)
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kusumoridou.com/blog/地域に元気な子供たちがいなければ地域の未来はない/

平成29 |2017.05
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 ◈ 子ども達がお茶の栽培から販売まで。“6次産業化!?”…様々な効果が♪ (うきは市立山春小学校)
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kusumoridou.com/blog/子ども達がお茶の栽培から販売まで/6次産業化/

平成29 |2017.08
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 ◈ 茶の業界誌の表紙に大正期築 旧楠森製茶場が紹介されました
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kusumoridou.com/blog/茶の業界誌の表紙/旧楠森製茶場/

平成30 |2018.04
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 ◈ 学校茶園 (うきは市立山春小学校)
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kusumoridou.com/blog/学校茶園/

平成30 |2018.05
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 ◈ 突然訪問ロケ。まさかこの家に!?
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kusumoridou.com/blog/突然訪問ロケ/

平成30 |2018.05
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 楠森堂で「新茶と雅楽を楽しむ会」開催。
   ⇩   ⇩   [Tap]   ⇩   ⇩
kusumoridou.com/blog/楠森堂で新茶と雅楽を楽しむ会開催/

平成30 |2018.07
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 西日本豪雨。室町時代に造られた井手(用水路)の土砂撤去作業
   ⇩   ⇩   [tap]   ⇩   ⇩
kusumoridou.com/blog/西日本豪雨/室町時代建設井手/土砂撤去作業/

平成30 |2018.07
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 ◈ JR久大本線1年ぶりに全面復旧。「久大本線ぜんぶつながるプロジェクト」に参加
   ⇩   ⇩   [tap]   ⇩   ⇩
kusumoridou.com/blog/JR久大本線/全面復旧/

令和元年|2019.05
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ お取引いただいて今年で5年目…ニューヨークの日本茶専門店
   ⇩   ⇩   [tap]   ⇩   ⇩
kusumoridou.com/blog/取引5年目/NY日本茶専門店/

令和元年|2019.06
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 世界16ヵ国で発売される茶専門誌に、楠森堂が…
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kusumoridou.com/blog/海外で発売の茶専門誌/楠森堂/在来茶/

令和元年|2019.07
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 道路整備計画.. なぜ..? 今..? 800年、歴史ある清水湧水
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kusumoridou.com/blog/道路整備計画.. なぜ..? 今..? 800年、歴史ある清水湧水/

令和元年|2019.11
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈「第九回 楠森堂 秋の蔵開き」 今年の開催日は、
   ⇩   ⇩   [tap]   ⇩   ⇩
kusumoridou.com/blog/楠森堂/秋の蔵開き/

令和元年|2019.12
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 ◈ OpenMUJI(キャナルシティ博多)にて開催。うきはテロワール〝うきはの魅力とモノヅクリ〟/ ~楠森堂~
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kusumoridou.com/blog/OpenMUJIキャナルシティ博多/うきはテロワール/

令和 2 |2020.01
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 三百年以上続く河北家「祖先祭」に〝スペシャルゲスト〟お二人
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kusumoridou.com/blog/河北家祖先祭/令和ゆかりの地/太宰府の奇跡/

令和 2 |2020.01
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 仏ワイン生産者が、楠森堂&在来茶園を視察
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kusumoridou.com/blog/仏ワイン生産者/在来茶園視察/

令和 2 |2020.01
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 伝統をつなぐ。手漉き和紙箱。
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kusumoridou.com/blog/伝統をつなぐ/手漉和紙箱/

令和 2 |2020.03
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈〝 地域発信 農家に学べ 〟 ~ 観光専門学校生が農家と交流 ~
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kusumoridou.com/blog/地域発信/農家に学べ/観光専門学校生/農家と交流/

令和 2 |2020.05
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 ◈ ピンチをチャンスに!!
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kusumoridou.com/blog/ピンチをチャンスに/

令和 2 |2020.06
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ お茶畑からのテレビ生中継‥何とかやり終えました(^^;
   ⇩   ⇩   [tap]   ⇩   ⇩
kusumoridou.com/blog/お茶畑からのテレビ生中継/

令和 2 |2020.06
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 老舗和菓子店コラボ・在来挽茶入り葛ようかん「緑風」と在来茶商品のセットをご用意致しました。贈り物にいかがですか(^^♪
   ⇩   ⇩   [tap]   ⇩   ⇩
kusumoridou.com/blog/老舗和菓子店コラボ/在来挽茶入り葛ようかん/

令和 2 |2020.08
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 佐賀・唐津 七山「紙漉思考室」の 手漉和紙ギフトボックス
   ⇩   ⇩   [tap]   ⇩   ⇩
kusumoridou.com/blog/佐賀唐津七山/紙漉思考室/手漉和紙ギフトボックス/

令和 2 |2020.08
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 未明の台風9号による被害… 竹垣の修復作業…
   ⇩   ⇩   [tap]   ⇩   ⇩
kusumoridou.com/blog/台風被害/竹垣の修復作業/

令和 2 |2020.09
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 星野焼 源太窯‥〝雫茶〟を愉しむ茶器
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kusumoridou.com/blog/星野焼/源太窯/雫茶/茶器/

令和 2 |2020.09
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 湯呑み〝金継ぎ〟修理に、八女 星野村の「源太窯」へ
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kusumoridou.com/blog/金継ぎ/星野源太窯へ/

令和 2 |2020.09
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 ◈ 福岡の某テレビ局より取材依頼が‥
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kusumoridou.com/blog/楠森堂/ブランド名/由来/

令和 2 |2020.09
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 日本料理の名店。ソフトドリンクメニューに〝在来茶〟‥
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kusumoridou.com/blog/ミシュラン店/drinkmenu/楠森堂在来茶/

令和 2 |2020.10
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 ◈ 小学生時代、鉄っちゃんでした!(うきは+山春保育所+ななつ星)
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kusumoridou.com/blog/小学生時代/鉄っちゃんでした/

令和 2 |2020.10
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 ◈ まさかの〝文春〟に掲載…「特集・在来種に魅せられて‥」
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kusumoridou.com/blog/まさかの文春砲/特集掲載/在来種に魅せられて/

令和 2 |2020.11
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 ◈ 河北家のドキュメンタリー番組「千二百年!先祖物語」
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kusumoridou.com/blog/河北家ドキュメンタリー番組/千二百年/先祖物語/

令和 3 |2021.03
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 ◈ TVQ『 きらり九州 ✨めぐり逢い』 〝最終回 1時間スペシャル〟
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kusumoridou.com/blog/民放長寿番組/最終回ロケ地/うきは楠森堂/

令和 3 |2021.09
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 ◈【Honda Cars Presents『夢・クルーズ』#楠森堂】 / TVQ
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kusumoridou.com/blog/Honda Cars Presents/番組ロケ地/楠森堂/

令和 3 |2021.12
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 ◈ 鶴田真由さんが綴る「note」| 花と朗読 制作記
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kusumoridou.com/blog/鶴田真由/note/花と朗読制作記/

令和 4 |2022.05
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 ◈ 太宰府・梅ケ枝餅『やす武本店』さんの 商品撮影場所として「楠森堂・新座敷」ご利用いただきました。
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kusumoridou.com/blog/太宰府/梅ケ枝餅店/商品撮影場所/楠森堂/

令和 4 |2022.09
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 ◈ 台風14号で竹垣倒壊‥応急修復が完了。作業にご協力くださいました皆さまに.. ただただ感謝
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kusumoridou.com/blog/竹垣倒壊/応急修復完了/ご協力にただただ感謝/

令和 4 |2022.11
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 ◈ 楠森堂・新座敷 が 期間限定で〝🍸BAR〟に?!
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kusumoridou.com/blog/楠森堂新座敷/期間限定/BARに/

令和 4 |2022.12
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 ◈ 国際色豊かな 楠森堂 が戻ってきました!
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kusumoridou.com/blog/国際色豊か/楠森堂/

令和 4 |2022.12
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 神武天皇の兄「三毛入野命」の裔と伝わる河北家
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kusumoridou.com/blog/古代皇族/末裔伝説/楠森河北家/

令和 5 |2023.02
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 ◈ アートディレクター 河北秀也さん と「iichiko」
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kusumoridou.com/blog/iichikoデザイン/アートディレクター河北秀也氏/

令和 5 |2023.05
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 ◈〝日本茶の世界で今注目すべきお茶〟特集 TOP・メイン記事にて 在来茶再興の取り組み、ご紹介いただきました。/ 雑誌『 Hanako 』
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kusumoridou.com/blog/日本茶の世界/注目すべきお茶/特集TOPメイン記事/在来茶紹介/

令和 5 |2023.11
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 ◈“在来茶再興”の取り組みが紹介された 某季刊誌・連載が書籍化/全国の書店にて発売
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kusumoridou.com/blog/在来茶再興取り組み紹介/某季刊誌連載書籍化/発売開始/

令和 6 |2024.02
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 ◈ 筑後の発展を支えた鉄道『筑後軌道 』
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kusumoridou.com/blog/地域の発展支えた遺構/また一つ消える/

令和 6 |2024.02
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 ◈ 我が子が幼稚園に通ったのがきっかけで、長年(20年前~)ず~っと在来茶をご利用いただいてます♪
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kusumoridou.com/blog/市内幼稚園/飲用うがい用に在来茶/20年目/

令和 6 |2024.04
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 ◈ 極上お茶時間のための【日本茶7選】.. 楠森堂 実生在来茶!
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kusumoridou.com/blog/日本茶7選/楠森堂在来茶/

令和 6 |2024.10
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 ◈ お茶(在来茶)農家ですが‥ 美味しいお米も作ってます。四季折々田園風景80shot
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kusumoridou.com/blog/四季折々/楠森堂/田園風景/80shot/

令和 6 |2024.11
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 ◈ 力士が相撲を取る姿を模した河北家の家紋 『相撲取り紋』。 相撲の神様「日田どん」こと大蔵永季は 42代前 (平安時代) の河北家の祖先。
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kusumoridou.com/blog/河北家家紋/相撲取り紋/相撲の神/平安時代/

令和 6 |2024.11
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 ◈ 福岡市 “天神・中洲” 界隈で 在来茶の “カクテル” や “極上料理” と一緒に “楠森堂・在来茶” をお愉しみいただけます。
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kusumoridou.com/blog/福岡市/天神中洲界隈/楠森堂在来茶/

令和 7 |2025.01
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 ◈ 楠森 河北家で三百年以上続き 数年前から途絶えていた「壁結(かべゆい)」を6年ぶり実施。
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kusumoridou.com/blog/三百年以上の歴史/途絶えていた伝統行事/6年ぶり実施/

令和 7 |2025.05
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 ◈“栽培方法” の違いで「カテキン含有量」に〝大差〟あり!
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kusumoridou.com/blog/栽培方法の違い/カテキン含有量/大差あり/

令和 7 |2025.07
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 ◈ 国内約100店舗にて発売中。楠森堂“在来茶”100%使用「PREMIUM茶の葉 アイスもなか」
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kusumoridou.com/blog/国内約100店舗にて発売/楠森堂在来茶コラボice/

令和 7 |2025.08
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 ◈ 東京スカイツリー にほど近い 隅田公園 に “和テイスト cafe” が open! 在来🍂焙じ茶 をMenu に使っていただけることに
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kusumoridou.com/blog/東京/隅田公園/和カフェopen/menu/楠森堂在来焙じ茶/

令和 7 |2025.09
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 ◈ 観光列車の コース料理menu に“在来茶”をご利用いただきました
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kusumoridou.com/blog/西日本鉄道観光列車/コース料理menu/楠森堂在来茶/

令和 7 |2025.12
✜  楠森堂 Blog  ✜
 ◈ 美食家たちを魅了.. 県内外にその名を馳せる〝名店〟のDrinkMenuに〝楠森堂 · 在来茶〟をご利用いただいております。
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kusumoridou.com/blog/名店/DrinkMenu/楠森堂在来茶/

 


 

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